こんばんは。
眠い (from Google Home)
— さ®︎きち (@sarukich_i5) 2017年12月5日
おっぱい (from Google Home)
— さ®︎きち (@sarukich_i5) 2017年12月5日
にゃー (from Google Home)
— さ®︎きち (@sarukich_i5) 2017年12月5日
藤原 肇 (from Google Home)
— さ®︎きち (@sarukich_i5) December 5, 2017
↑Google Homeから音声入力したpostの一部
くだらないことしかまだpostしていませんが、IFTTTでGoogle Home MiniとTwitterを連携させて音声入力した文言をTwitterにpostするやつやってみました。
基本的にこの記事にある通りでできて、10分ぐらいで設定できました。
上記の記事と少し変えた点はトリガーとなるフレーズを”twitterで $ とつぶやいて”とした点でしょうか。
(Slackでもやろうと思って区別させたかったので。)
ポイントとして、口頭で”ツイッター“と言うと、Google Home側ではかなりの高確率で”twitter“と変換されるようなので、トリガーフレーズでは”ツイッターで~”ではなく”twitterで~”と記述したほうがよさげです。
あとアルファベットの大文字/小文字も区別しているようなので、”Twitter”ではダメっぽいです。
ついでにSlackでも同じことやってみました。
ThatでSlackを選択してworkspaceに接続したのち、投下するチャンネルを指定すればOK。
ポイントに関してはTwitterと同様です。
というわけで早速家族Slackに投下してみました。
ただ画像の通り、ユーザ名がIFTTTになるので、フッターに自分の名前を入れておかないと誰のpostかわからなくなってしまいます。
そのうちIFTTT使わずに自分でアプリ実装してみようかなー。
以上です!